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      <title>たみな</title>
      <link>http://www.tamina.jp/</link>
      <description>&quot;たみな&quot;は、「たのしく、みんなで、ないすばでぃ」を目指すサイトです。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 25 Apr 2007 16:42:34 +0900</lastBuildDate>
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         <title>大根餃子（233kcal/1人分）</title>
         <description>おいしく出来るとついついたくさん食べてしまいがちの餃子。
餃子の皮の変わりに、薄く切った大根を使うとカロリーを大幅カットできます。
ダイエット中でも安心して食べられますね。

◆材料（2人分/10個）
大根（太めのもの）　4cm
豚ひき肉　100g
にら　1/2わ
長ネギ　5cm
しょうが　1/2かけ
にんにく　1/2片
サラダ油　大さじ1
塩、しょうゆ、酒、ゴマ油、片栗粉、こしょう　適量

◆つくりかた
1.材料のしたごしらえをします。
・大根･･･よく洗い、皮つきのまま4mm程度の厚さで10枚輪切りにする。
・にら、ネギ、しょうが、にんにく･･･みじん切り
2.大根に塩少々をふり5分ほどおいてしんなりさせます。
3.にらに塩少々をふり、揉んで水気を絞ります。
4.ボウルにひき肉とにら、ネギ、しょうが、にんにくを入れて、しょうゆ、酒ごま油、片栗粉を各小さじ1ずつ加えます。
5.粘りが出るまで、手でよくまぜ、塩、コショウで味を調えます。
6.大根の水気をよくふきとり、片面に片栗粉を薄く振ります。
　※茶こしなどを利用すると上手くできます。
7.ひき肉を10等分ずつのせて、半分に折りたたみます。
8.フライパンにサラダ油を熱し、7を並べます。
　※並べきらないときは2回にわけましょう。
9.1〜2分焼いて、焼き色がついたら上下を返し、ふたをして弱火で3〜4分焼いて完成です。</description>
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         <category>007)ダイエットと料理レシピ</category>
         <pubDate>Wed, 25 Apr 2007 16:42:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>冷えの原因とその症状</title>
         <description>夏でも手足の先が冷たい、体がむくむといった体の冷えはありませんか？
体が冷えると代謝が低下し太りやすくなります。

冷えには、運動不足や食事といった毎日の生活が大きくかかわっています。
中でも「筋力不足」と「生活習慣」は冷えの2大原因。
ここで紹介する、それぞれの症状で、思い当る項目が多いほうが、あなたの体を冷やす主な原因と考えられます。

◆原因1：生活習慣
・肌荒れやニキビで悩んでいる
・手や足先が冷たくなる
・脚や顔がすぐむくむ
・下痢や便秘をひんぱんにする
・生理痛で悩んでいる
・平熱が36度以下だ
・冷たい飲み物を良く飲む
・寝つきが悪い
・ミニスカートをよくはく
・夜型生活で朝食をとらない
・生野菜、くだものを良く食べる

◆原因2：筋力不足
・姿勢が悪く猫背だ
・肩がどちらかに傾いている
・腕立て伏せが7回できない
・腹筋が10回できない
・体を動かすと、すぐ汗をかく
・肩こりや頭痛で悩んでいる
・ボーっとすることが多い
・1日5000歩以上歩かない
・不眠やイライラがある
・便秘がちである
・最近運動していない</description>
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         <category>003)自分の体を把握しよう</category>
         <pubDate>Wed, 25 Apr 2007 15:06:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ダイエット献立の基本パターン</title>
         <description>ダイエットするには3食きちんと食べる事が重要です。
3回の食事は一汁二菜でバランスよく食べるようにしましょう。
これを守れば細かい栄養計算をしなくても、自然にバランスが良くなります。
また、料理の品数も多くなるので、見た目でも満足感が得られます。
1日のカロリー計算が面倒だと言う時はこの一汁二菜を心がけるだけでも大丈夫です。
基本パターンを参考にして上手に献立を作ってください。

◆1食500kcalの場合の基本パターン
・主食（200kcal以下）
ご飯やパン、麺類などです。
エネルギーのもとになる炭水化物は満腹感を得るためにも必要です。

・メインのおかず（200kcal以下）
肉や魚、野菜や大豆製品などを使ったボリュームのあるおかずを用意しましょう。
体を作りエネルギーのもとになるタンパク質を中心にとるよう心がけるのがポイントです。

・サブおかず（50kcal以下）
野菜や海藻、キノコ類、大豆製品などを使いましょう。
ビタミンやミネラル、食物繊維を多く含んだものを使うのがポイントです。

・汁もの（50kcal以下）
野菜や海藻、大豆製品を中心に具沢山にするのがポイントです。
食べるときに先に汁ものから食べるのも満腹感を得るのに効果的です。
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         <link>http://www.tamina.jp/007/post_158.html</link>
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         <category>007)ダイエットと料理レシピ</category>
         <pubDate>Mon, 23 Apr 2007 17:38:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>メタボリックシンドロームチェック</title>
         <description>最近、TVや雑誌でもメタボリックシンドロームについて目にする機会が多くなりました。
自分は若いから大丈夫！と思っている人も、メタボリックシンドロームの可能性が高いかも！と思う人も、まずはチェックしてみましょう。

□食事は満腹になるまで食べる
□間食をよくとる
□料理に砂糖を良く使う
□濃い味付けが好き
□緑黄色野菜をあまり食べない
□アイスクリームが好きで良く食べる
□普段から階段よりエレベーターを使う
□運動する習慣がない
□お酒でストレス解消する
□タバコを吸っている

当てはまる項目の多い人は要注意です。
簡単に出来る事から改善していきましょう。</description>
         <link>http://www.tamina.jp/004/post_157.html</link>
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         <category>004)計画を立ててダイエット</category>
         <pubDate>Mon, 23 Apr 2007 17:15:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>フローズンフルーツを使ったデザート</title>
         <description>ダイエット中の間食はフルーツやヨーグルトを使ったものにすると良いです。
ここでは2つのデザートを紹介します。
1日に必要な量のフルーツを用意しておくと、食後のデザートや小バラがすいたときに食べられておすすめです。

◆フローズンフルーツ
好きなフルーツを一口大にカットして凍らせます。

◆フローズンフルーツとヨーグルトアイス
材料
・無糖ヨーグルト
・フルーツ
作り方
1.フルーツを潰します。
2.ヨーグルトと混ぜ合わせます。
3.ジッパー付きポリ袋や、金属製の容器で凍らせます。
※シロップを少し足すなどして甘味は調整してください。</description>
         <link>http://www.tamina.jp/007/post_156.html</link>
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         <category>007)ダイエットと料理レシピ</category>
         <pubDate>Fri, 20 Apr 2007 17:25:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>あなたの空腹はどのタイプ？</title>
         <description><![CDATA[「おなかがすく」という感覚わかりますか？
確かに食事をしたのに空腹感を感じることはありませんか？
その原因は様々です。
空腹感を感じ続ける事は精神的にも、ダイエットにも良くありません。
自分の空腹感がどのタイプなのかちょっと考えてみましょう。

◆カロリー不足
おなかがすいてチカラが出ないわ･･･というタイプです。
体内の血糖値が下がりすぎて脳や筋肉が栄養不足になっています。
これは絶食したときに感じる空腹感と同じです。
急激に痩せたいからと言って、1日の摂取カロリーを1200kcal以下にしたりすると起こりやすくなります。
寝る前にこのタイプの空腹を感じるときは、イオン飲料をコップ1杯飲むと空腹を抑えるのに効果的です。

◆栄養不足
ピザやグラタンを食べたのに、妙にお腹がすくわ･･･というタイプです。
これは、栄養が足りていないことからくる空腹感をエネルギーのもとになるもので補おうとしているからです。
豆乳やマルチビタミン・ミネラル、野菜ジュース（または野菜）を摂ると空腹を抑えるのに効果的です。

◆不摂生
朝食の時間がずれちゃったけど、いつもの時間に昼食が食べたくなったわ･･･というタイプです。
または昼食と夕食の間の差が短いなどです。
これは食べすぎのもとです！
「朝昼晩ちゃんと普通の時間に食べる」か「起きた時間を朝と考えて、食事と食事の間は4時間以上あける」のどちらかで調整しましょう。
食事日記を活用すると簡単です。

◆代謝不足
摂取カロリーは十分だけど、量が少なくて胃が空っぽ･･･というタイプです。
そして便秘になりがちなタイプです。
これはダイエット食品などに頼りすぎて、胃にたまる食品が少ないと起こります。
キャベツの千切りや海藻、バナナやサツマイモなど食物繊維を多く含んだ食品を使ったものを食べるのがおすすめです。
また、カロリーゼロのお茶や水で水分補給をしましょう。
1日1Lは飲むよう心がけましょう。

◆気のせい
食事制限中なの、と思うほどおなかがすく･･･というタイプです。
ダイエットの事を気にしすぎて、いつも食べ物の事が頭から離れない場合に感じることが多いです。
まさに気のせい！食べ物の事ばかり考えれば考えるほど、脳からの空腹指令が強くなるので、趣味や散歩などで気分転換をしましょう。
別の事に夢中になれば空腹感なんて忘れてしまいますよ。

参考：
<a href="http://green-tea-love.mo-blog.jp/chemist_acappella_singer/2007/05/post_1db4.html" target="_blank">トウモロコシが待っている</a>]]></description>
         <link>http://www.tamina.jp/003/post_155.html</link>
         <guid>http://www.tamina.jp/003/post_155.html</guid>
         <category>003)自分の体を把握しよう</category>
         <pubDate>Fri, 20 Apr 2007 17:07:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>食べても痩せ続けるにはどうする？</title>
         <description>長期でダイエットする場合、ダイエット開始から1ヶ月はゆっくりでもいいので食事改善と体質改善につとめましょう。
そのためには食べて痩せる事を覚える事です。
食べたい物を我慢したり、無理な食事制限をしても、長続きしないだけでなく、リバウンドの危険性があります。

ダイエット中の食欲と上手につきあうためには、どうしても食べたい物は我慢せずに食べることです。
ただし食べるからには、摂取カロリーや栄養面に気を使いましょう。
たとえばチョコを食べたいなら、ご飯の量を減らす、焼肉を食べたいなら前後2日間は野菜中心の食事にするなどのちょっとした心がけで大丈夫です。

まだまだ食事改善に体が慣れていないこの時期に、嫌いなものを痩せるからという理由だけで無理やり食べる必要はありません。
好きな物を食べつつ、上手に食事の内容を調整できるようになりましょう。</description>
         <link>http://www.tamina.jp/019/post_154.html</link>
         <guid>http://www.tamina.jp/019/post_154.html</guid>
         <category>019)ダイエットのお悩み対策</category>
         <pubDate>Fri, 20 Apr 2007 15:01:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>100kcalの誘惑</title>
         <description>好きな物をずっと我慢してダイエットするのは不可能です。
でも、たまに食べるくらいなら問題なし！

そこで、間食や小バラがすいた時に食べてしまいそうな、身近な食べ物の100kcal分の量を覚えておきましょう。
100kcalの目安が分かっていれば、「100kcal残す」「100kcal食べる」ことが出来るようになります。
上手にカロリー調整できるようになりましょう。

◆身近な食べ物の100kcalの分量
・チョコレート　小4かけ
・ご飯　茶碗1/3杯
・食パン　6枚切2/3枚、8枚切約1枚
・ラーメン　めん1/3玉
・カップ麺　1/3
・牛丼　並1/4杯、大盛1/5杯
・とんかつ（1人前）　ロース1/6、ヒレ1/3
・肉マン　並1/3個、大1/4個
・ピザ　Mサイズ約2/3枚
・フライドポテト　Sサイズ1/2個、Mサイズ1/4個</description>
         <link>http://www.tamina.jp/005/100kcal.html</link>
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         <category>005)食事・栄養を見直そう</category>
         <pubDate>Wed, 18 Apr 2007 17:45:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>自分の消費する総エネルギーを考えてみよう３</title>
         <description><![CDATA[基礎代謝量と生活活動代謝量を求めたら、食事誘発性熱代謝を足してあなたの1日の総消費エネルギーを計算してみましょう。

◆食事誘発性熱代謝
約200kcal/1日

◆総消費エネルギー量を求めるための公式
<b>基礎代謝＋生活活動代謝＋食事誘発性熱代謝＝あなたの総消費エネルギー量</b>

※計算例（28歳女性、60kg、会社員）
1440kcal＋228.6kcal＋200kcal＝1868.6kcal

これらの計算結果より、1日の総消費カロリーはおよそ1870kcalになります。
これをもとにして考えると1日の摂取カロリーは1870kcalを越えないようにすることで、現状維持することができます。
<a href="http://www.tamina.jp/006/1500kcal.html">1食500kcalを目指そう</a>でご紹介した方法で食事のカロリーを調整するならば、1日あたり370kcal少なくすることが出来ますね。

計算が面倒だと思うかもしれませんが、長期間かけてダイエットする必要がある人や、本格的にダイエットを考える人は、定期的に再計算して計画を見直す時の参考にしてください。]]></description>
         <link>http://www.tamina.jp/004/post_153.html</link>
         <guid>http://www.tamina.jp/004/post_153.html</guid>
         <category>004)計画を立ててダイエット</category>
         <pubDate>Wed, 18 Apr 2007 16:30:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>自分の消費する総エネルギーを考えてみよう２</title>
         <description><![CDATA[ここでご紹介するのは、あなたが一日に消費する総エネルギーのうち、あなたの生活活動代謝量の求め方です。
年齢、性別、動作の強度によって変わってきます。

◆生活活動代謝量を求めるための公式
<b>動作の強度×活動時間（分）×体重（kg）×性別・年齢別係数＝あなたの生活活動代謝</b>

・性別・年齢別係数
20〜29歳：男性1.00　女性1.00
30〜39歳：男性0.95　女性0.95
40〜49歳：男性0.92　女性0.91

・動作の強度（体重1kgあたり1分間に消費するエネルギー量）
ちょっとした運動
･･･身支度（着替え・洗顔・トイレ等）：男性0.029　女性0.027

弱い運動
･･･歩行（通学・通勤・買物等）：男性0.057　女性0.053
･･･入浴：男性0.061　女性0.056

普通の運動
･･･自転車：男性0.066　女性0.061
･･･キャッチボール・ハイキング：男性0.073　女性0.068
･･･ラジオ体操：男性0.082　女性0.076

強い運動
･･･球技スポーツ：男性0.144　女性0.133
･･･平泳ぎ：男性0.197　女性0.182
･･･クロール：男性0.374　女性0.345
･･･ランニング：男性0.232　女性0.214

※計算例（28歳女性、体重60kg、会社員）
身支度20分
　0.027×20分×60kg×1.00＝32.4kcal
通勤30分
　0.053×30分×60kg×1.00＝95.4kcal
入浴30分
　0.056×30分×60kg×1.00＝100.8kcal
合計：228.6kcal]]></description>
         <link>http://www.tamina.jp/004/post_152.html</link>
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         <category>004)計画を立ててダイエット</category>
         <pubDate>Wed, 18 Apr 2007 16:14:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>自分の消費する総エネルギーを考えてみよう１</title>
         <description><![CDATA[エネルギー消費量は個人差があります。
大体の目安として確認しておく事で、毎日の食事を考える参考になります。

ここでご紹介するのは、あなたが一日に消費する総エネルギーのうち、基礎代謝を求める方法です。

◆基礎代謝を求めるための公式
<b>基礎代謝基準値×体重(kg)＝あなたの基礎代謝</b>

・基礎代謝基準値
18〜29歳：男性24.0　女性24.0
30〜49歳：男性22.3　女性22.3

※計算例（28歳女性、体重60kgの場合）
24.0×60＝1440kcal

]]></description>
         <link>http://www.tamina.jp/004/post_151.html</link>
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         <category>004)計画を立ててダイエット</category>
         <pubDate>Mon, 16 Apr 2007 16:21:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>簡単に出来るダイエットはないの？</title>
         <description>世の中にたくさんのダイエット方法がありますが、どれもこれも自分には続けられないかも･･･。
色々やる事が多くてどうしても途中で挫折してしまうの･･･。
そんな人も多いのではないでしょうか。
特に大幅なダイエットをしたいと思っている方は挫折しがちではないですか？
簡単に長く続けられる方法をご紹介します。

◆必要なもの
体重計
ノート

◆重要な事
・太らない量のカロリー（必要な分だけ）を食べる。
・減量目安は1ヶ月に最大3kgまで。

◆運動は？
ダイエットに運動が良いとは分かっていますが、太りすぎている場合、急な運動はかえって体に負担をかけてしまいます。
そこで食事である程度減量してから運動を始めるのがオススメです。
始めのうちからやらなくても大丈夫ですよ。

◆方法
毎日の体重と、食事内容をメモするだけです。
カロリー表記のあるお弁当ならそれもメモしておくといいですね。
これは長い時間かけてダイエットする方法になります。
3〜4kgの軽いダイエットをする方よりも、10kg以上のダイエットを目指す方に向いています。
1日の摂取カロリーを今までより200kcalほど減らすような食事を心がけましょう。
3食で200kcalですから、1食当り70kcal程度ですね（ご飯ならお茶碗半分くらい減らす）。

◆ダイエットする期間
1ヶ月に1kgは絶対落とすと考えて、ダイエットしたい体重分の期間がかかると思ってください。
なれて来て、運動なども取り入れられるようになれば、予定はぐっと早まるはずです。

この方法は体重と食べた物を毎日記録していくだけですので、とても簡単です。
記録に残すことによって、常に自分の食生活を意識するようになり、自然に暴飲暴食をしなくなってくるのです。
1ヶ月の減量目標も最低1kgとしておけば、うっかり食べ過ぎてしまった日などに罪悪感を持つこともなく、楽な気持ちで続けて行く事ができます。</description>
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         <category>004)計画を立ててダイエット</category>
         <pubDate>Mon, 16 Apr 2007 16:01:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>フラメンコで腰周りをシャープに</title>
         <description>情熱的な音楽に合わせて、カスタネットを鳴らし、靴音を響かせながらヒラリヒラリとスカートを翻して踊るフラメンコ。
心に強く響く音楽とリズムに合わせて、激しく情熱的に踊るこのダンスは、かなりのエネルギーを消費します。

運動量が多くなるので当然ダイエット効果が期待できますが、とりわけ、腰や太腿、足首周りに対して強く負荷がかかるので、その部分から細くシャープになってきます。

慣れないうちは曲のテンポに合わせる事や、運動量の多さに辛さを感じるかもしれません。
しかし、情熱的な曲に身を任せて踊るうちに、ストレスや悩みなども吹き飛んでしまうほど熱中できるのは間違いありません。

ダイエット目的で始めたはずが、いつの間にかダンスのとりこになる人も出てくるかもしれませんね。</description>
         <link>http://www.tamina.jp/009/post_149.html</link>
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         <category>009)運動・体を動かそう</category>
         <pubDate>Fri, 13 Apr 2007 11:33:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アロマオイルの楽しみ方</title>
         <description>ダイエット効果が期待できるアロマオイルを入手して、使ってみようと思っても、どうしたらいいのか分からないという人のために、一般的な楽しみ方をご紹介します。

主な方法としては次の3つがあります。
・芳香浴
・バスアロマ
・マッサージ

◆芳香浴
芳香浴を楽しむためには芳香器が必要です。
キャンドルで下から温めるタイプ（アロマポット）や、電気の熱で香りを発生させるものなどがあります。
アロマポットは、上部にカップがあり、そこに水またはお湯入れ、アロマオイルを数滴垂らします。
水分の蒸発とともに香りが発生するので長めに芳香させたい場合、挿し水をします。
電気の熱を利用するタイプのものは、オイルのみを垂らせば良いものがほとんどですが、それぞれ使い方が異なりますので、説明書を良く読んでお使いください。
どちらも火事には気をつけてくださいね。  
 
◆バスアロマ
バスタブにアロマオイルを数滴垂らし、お湯を良くかき混ぜるだけです。
半身浴などでゆっくりバスアロマを楽しむと良いでしょう。
ただし、アロマオイルが体に残ったままにすると、かぶれたりその他肌トラブルの原因にもなるので、最後にしっかりシャワーで洗い流すようにしましょう。

◆マッサージ
エッセンシャルオイルを直接皮膚に付けると、肌トラブルの原因になりますので、専用の植物性のベースオイルと混ぜて希釈して使用します。
濃度はそれぞれで違いますので、説明書などをしっかり読んで使いましょう。
マッサージは心臓の遠いところから、中心へ向かって行います。
オイルを皮膚に十分吸収させるようにし、マッサージが終わったあとは、洗い流さず、自然に体に吸収されるのを待ちます。
入浴後の代謝の良い時に行うと効果が高いです。</description>
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         <category>008)ダイエットサプリメントの活用</category>
         <pubDate>Mon, 09 Apr 2007 17:25:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アロマオイルの効果</title>
         <description><![CDATA[ダイエットの助けとなるようなアロマオイルをいくつか紹介します。
他にもたくさんの種類がありますので、興味のある人は、アロマセラピストや専門の医師に相談してみると良いでしょう。

◆ラベンダーオイル（シソ科）
ラベンダーオイルには、心拍数を静め、血圧を下げる効果があります。
不眠にも効果があります。
また、他のオイルとも相性が良いため、他の効果を持ったオイルと混ぜて使う事で相乗効果が期待できます。

◆ローズウッドオイル（クスノキ科）
ローズウッドオイルには精神を安定させる働きがあります。
ラベンダーオイルとの相性はばっちりです。

◆ベルガモットオイル（ミカン科）
ベルガモットオイルにはイライラやフラストレーションを鎮め、心をリフレッシュする働きがあります。
ラベンダーオイルとの相性はばっちりです。

◆サンダルウッドオイル（ビャクダン科）
サンダルウッドオイルには、心を鎮静させる効果や、気分を高揚させる働きがあります。
それにより、ダイエットによるストレスを発散させることができます。

◆ゼラニウムオイル（フウロソウ科）
ゼラニウムオイルには、ホルモンバランスを整える働きがあります。
生理痛がひどく、痛みによるストレスがある人は、このオイルでお腹や腰のマッサージをすると症状がおさまると言われています。

◆グレープフルーツオイル（ミカン科）
グレープフルーツオイルには代謝を促進し、むくみを解消する働きがあります。
また、利尿作用もありますので、老廃物の排出に効果があります。

◆ローズオイル（バラ科）
ローズオイルには食欲を抑える働きがあります。
不規則な食事などで、食欲のコントロールが出来ない時に、気持ちを抑えてくれるので、食べすぎを防いでくれます。

参考：
<a href="http://hotoke.cocolog-nifty.com/blog/2007/05/100_677b.html" target="_blank">生誕100年　靉光展</a>/<a href="http://blog.so-net.ne.jp/hidekipa/2007-05-20-1" target="_blank">赤ちゃんでも安心して使えるオイルです♪</a>/<a href="http://blog.so-net.ne.jp/hegore/2007-05-17" target="_blank">おかーさんてすごいなー。</a>/<a href="http://tentyou-love.at.webry.info/200705/article_7.html" target="_blank">アロママッサージ</a>]]></description>
         <link>http://www.tamina.jp/008/post_147.html</link>
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         <category>008)ダイエットサプリメントの活用</category>
         <pubDate>Mon, 09 Apr 2007 16:26:53 +0900</pubDate>
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